CASIO G-SHOCK GW-300 三本目

2013/11/19 18:44 に 鎌田武 が投稿   [ 2014/08/02 9:45 に更新しました ]
CASIO G-SHOCK GW-300の先環カバー(ベルト通し)が欲しくて三本目となるGW-300をヤフオクで入手、

バッテリー切れだけどそれを除けばとても綺麗で予想外、

ちなみに写真右が最初に入手したGW-300、ベゼルもよれよれだけどバッテリーは問題なくとても気に入っています、
それに気を良くして入手したのが左の白いGW-300、これは新品みたいで気恥ずかしい(^_^;)
真ん中が今回入手したもの、


ベルトも発売年を考えると経年劣化は極小とも言えるくらい綺麗
むしろこれの充電池を新しいものにして使うべきか?

※2013/11/23追記

液晶が表示された

部屋の中においていたらいつの間にか液晶が表示されていました。タフバッテリー&太陽電池偉い!

でもバックライトを点けようとしたり、電波を強制受信させようとするとRECOVER表示のところにマークが出て正しく動作しません、
でもってちょっと暗くなるとすぐに液晶が消えます(´・ω・`)

一度劣化したLi-ion充電池が復活したなんて話は聞かないので液晶が表示されただけでも奇跡なんですけど(^_^;)

バッテリー交換 CTL-1616

※2014/2/16追記

結局バッテリーは復活したのではなく、十分な明るさがあるときだけ時計が動くというソーラーバッテリー頼りでした、

一本目のGW-300と3本目のGW-300をヤフオクに出したのでこれのバッテリーを注文、
CTL-1616はコイン型のLi-ion充電池、もし電池交換して動かなかったらどうしようかと思いましたが、それはその時考えましょう(^_^;)

CTL-1616とバネ棒外しのセットで送料込み1,330円と割安だったのですが到着まで一週間かかったのが待ち遠しかった・・・
既に1台目のGW-300はヤフオクに出品しているのでもしバッテリーが届いてから充電機能が壊れていたのがわかっても遅いですけど(´・ω・`)

ところで・・・GW-300は裏蓋を開けるとバネがポロポロと落ちてきます、こんなのは今まで見てきたG-SHOCKにはなかったので焦りました、
裏ぶたを開けた時点で何故かバネが落ちまくってます_| ̄|○

しかもどこに刺していいのかわからない・・・
でもこんな時に役に立つのがインターネットの先人達の皆様
↓こちらでバネの位置を知ることが出来ました、感謝。
http://reviewmagic.blog54.fc2.com/blog-entry-170.html

ベルトは脱着する度表面のポリウレタンが剥がれてぼろぼろになります、

が、電池交換を済ませベルトも先日入手したG-BAND2を取り付け、ついでにG-SHOCKに白の墨入れ

LEDライトを当てて数時間充電するとフルチャージに、ここで初めてELバックライトの点灯を確認・・・
そうです、ELバックライトが壊れていたり暗かったりすることも想定しなきゃいけないのにすっかり忘れていました、結局無事点灯したのでよかったのですが。


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