CASIO G-SHOCK GW-300EVJ-8JF 表面剥げまくりで塩ビ管みたい

2014/06/17 8:55 に 鎌田武 が投稿   [ 2014/08/02 9:45 に更新しました ]
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>>最新の偏光塗装を施したボディは、光を受けると、乱反射させシルバーメタリックのボディをレインボーカラーに輝かせます。
とあるけど表面は全て剥げて地が出てまるで塩ビ管のよう。

これではあんまりなんでどうしようかずっと迷っていたけど、黒く染色してみることにしました、

予想以上に綺麗に染まったので剥げてこないかしばらく使ってみることにします。


※2014/6/21追記

2次電池が完全にダメになってるので普通の電池を入れてみる

2次電池がダメになっていて光を当てている時しか動かないので、2次電池を注文するかなぁと思っていたけど
2次電池のCTL1616はコミコミ1,500円位するし
「だから普通の電池の電波時計が欲しいんだよ、なんで出来ないのかなぁ?」と愚痴をこぼしていたけど、
いや、どうせ元々ジャンクみたいなものだったんだから普通の電池入れて使ってみればいいじゃん!とひらめく(^_^;)

CTL1616はCR1616と同サイズ、
なんで2個で108円のCR1616を買ってきて交換、
機能は全て正常!
一般的なG-SHOCKの場合一回り大きいCR2016で電池寿命が1~2年のものが多いので、小さい電池でなおかつ電波時計だからどれくらいもつか今から楽しみ、
一次電池に充電すると液漏れの可能性があって時計自体を壊してしまうかもしれないけど。

太陽電池の起電力とCR1616の内部抵抗のどっちが勝つのかにもよるし。

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