CASIO G-SHOCK G-COOL GT-006BJ-1 ベルトはぼろぼろだったけどケースは綺麗

2014/09/29 23:02 に 鎌田武 が投稿
初の角型G-COOL 入手しました、
メーカーサイトはこちら

腕を傾けると点灯するオートELバックライト付きなので電池交換で動けばラッキーです、


1998年モデルでベルトはぼろぼろでしたが、ケースは綺麗で裏ぶたを開けても汚れは少なくてねじ山も問題なし、

電池には平成18年に電池交換の記載があったので前回電池交換から既に8年経ってます、
電池交換しましたが最初は液晶表示が変(´・ω・`)
そこで再度ACを丁寧に長めに行うと復活!(^_^)

落札価格が激安だったけど本当にラッキー。

裏蓋周りをクリーニングして、パッキンもシリコングリスで拭き直し、その後ベゼルも外してクリーニング、
サキカンを付けて完了です。


ところでこのG-COOL、G-COOLなのに平面ガラスなんでてっきりコストダウンしたのかと思ったら、
なんと両端が斜めにカットされたカットガラスでした、コストかけてるなぁ(^_^;)

基本的に平面なので曲面になってる他のG-COOLより反射が均一で見やすい事がわかって得した気分です。

ストッパーのないサキカンに交換すると腕にフィットする

2014.10.5

サキカンをストッパーのない物に交換して見ました。


このサキカンは先端に向かって細くなっているので腕につけた時の見栄えが少しスマートに見えます。


ストッパーが無いので腕側に折れ曲がりやすくなっています


G-COOLに取り付けるとここまでサキカンが立ちます、


時計の全長(長さ)が短いとサキカンが立ち上がると時計本体が腕から離れてしまい安定感が無くなりますが(見た目にも)
G-COOLに取り付けると程よい長さなのと、サキカンがあまり立ちすぎない構造になってるので腕に良い感じにフィットします。

ちなみにストッパー付きのサキカンをG-COOLにつけるとこれが目一杯

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