CASIO G-SHOCK G-300-3AJFとG-314RLでニコイチ

2015/06/04 20:52 に 鎌田武 が投稿
G-300-3AJFのメーカーサイトはこちら
G-314RLのメーカーサイトはこちら
ただしG-314RLは海外モデルのためベゼルのステンレスリングの色とか違います。

動かないG-314RLと外装に難があるG-300が揃ったので中身を入れ替えてまともなG-SPIKEを一個作りました。
ベゼルはG-314RLの物で超音波洗浄器で洗浄しましたが、元々使用感のあるものだったので程よいダメージ感が残ります。

ところで、G-314RLは日本製の場合ベセルのステンレスリングが赤なんですが、私の持っていたG-314RLは海外モデルのため梨地仕上げの銀色でした。
↓G-300のベゼルのステンレスリングは円周方向のヘアラインが入った光沢仕上げです、
ところで、そのG-300のベゼルのステンレスリングですが、ピカピカでなおかつヘアラインの入った光沢仕上げだとどうしてもステンレスのポットを思い浮かべてしまい個人的に苦手だったのでこの梨地仕上げは願ったり叶ったりです。

下の写真はG-300のケースにG-314RLのモジュールを組み込んだ方、ベゼルが切れていたのを接着剤でくっつけたようでケースにまで接着剤がくっついていました、
G-314RLのモジュールは針に隠れてよく見えませんが、WR200Mとの表記なので海外モデルです、
日本では「**m防水」という表記は禁止されていて「**BAR防水」と表記しなければいけませんので。

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