CASIO G-SHOCK DW-6900S-6T 凄い飴色

2014/11/25 18:47 に 鎌田武 が投稿   [ 2015/07/13 7:24 に更新しました ]
メーカーサイトはこちら

メーカーサイトの写真と色がぜんぜん違うので色違いなのかなぁと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、正真正銘元はメーカーサイトの色です、
スケルトンは経年変化でどんどん黄ばんでいき究極的にはこのような飴色になります。


もうひとつスケルトンの品が届くのでそれが届いたら一緒に染色の予定です。



2014.11.27

分解洗浄しました。

染色に備えて分解洗浄しました。
裏ブタを開けるとそこそこ汚れていますが年式(1996年モデル)を考えるといいほうですね。


電池も交換してみると、バックライトもアラームもOK、
良かった(^_^;)

後は染色を待つのみです。


2014.11.28

コールダイホットのスカイブルーで染色しました。

黄色と青を混ぜると緑色になります。


飴色だとやたらボロく見えましたが、染色するととても綺麗です。


飴色だといかにも古くなりましたって感じでしたが、染色すると新しく見えるから不思議です、それにまるで純正色のようです。


プロテクターはないほうがいいかも。

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