CASIO G-SHOCK DW-6900B-9 文字盤がエナメルブラックだった

2014/04/09 8:44 に 鎌田武 が投稿
ベゼルが壊れていた電池も切れていたので安く入手出来ました。
メーカーサイトはこちら



これって現行モデルなんですね、
それと後から気がついたのですがゴールド液晶になっててちょっと趣が違いました。

ベゼル割れまくり

汚れが酷かったのでボタンまで外しての分解洗浄を行いました、
当初文字盤は普通のグレーのタイプだと思っていましたが、ガラスの内側が曇っていたせいでそうみえただけで、実物は光沢のあるエナメルブラックでした。
ガラスの内側が曇るものが時々あるようですが、文字盤周りの塗装やガラスの接着剤が悪さしているのかな?
文字盤が粘着質なものでくっついて外しにくくなっていました、

しかし文字盤は洗うと良いことがないので(^_^;)文字盤は洗わずこすらず揮発系のものがあったら飛ばすつもりでドライヤーで軽く温風を当てるだけにします。

洗浄が終わって組み立てます、ベゼルとベルトも例の光沢仕様を取り付けると光沢x光沢でかっこいい!
こうなるとELボタンがグレーなのが気になります。

そこで他のモデルとELボタンを入れ替え、

いいですねぇ更に良くなりました、
真っ黒ではなく光沢の黒で文字盤やその他のレタリングがシルバー~グレーで引き締まって見えます、
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