CASIO G-SHOCK DW-6600B-1A DW-6900用のベゼルを取り付け

2014/04/08 8:28 に 鎌田武 が投稿
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ベゼルが壊れていてベルトもないということで安く入手、崩壊中のベゼルの崩壊を何とかして食い止めることが出来ないか?
と思い、ドライヤーで加熱すると表面に油のようなものが浮いてきた、これがウレタンから分離した可塑剤っぽい、

加熱しても一度加水分解し始めたベゼルは元には戻らない事がわかった(^_^;)

ついでに電子レンジに入れても見たけど、

やっぱりダメだった。

無塗装の黒のベゼルの経年劣化は早いなぁ・・・
と思ったけどよくよく考えると1994年モデルだから20年位経ってるんだな、それなら仕方がない。

で、このモデルはDW-6900のベゼルが使えるので昨日中身がダメだった6900からベゼルと先環カバー(ベルト通し)を移植
DW-6600は液晶画面が大きくて見やすいなぁ、日付の文字も大きい。

バックライトを点灯させると大きなGマークが浮かびます、

が、暗いところではそのGマークが邪魔で日付が見えにくくなります(^_^;)

あと、当初予定になかったベルトがおまけについてきました、そのうち有効活用させていただきます。

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