CASIO G-SHOCK DW-5600NS Ciaopanic TOKYO LAB メーカーサイトにありません

2015/05/09 7:38 に 鎌田武 が投稿   [ 2015/07/13 7:21 に更新しました ]
メーカーサイトにはありませんがググルとこちらに有りました。
2011年5月発売モデルのようです。

発売からちょうど満4年なこと、ベゼルを外した裏側とか、裏ブタを外したパッキン周りの汚れを見ると、もしかすると新品から電池を交換していないかも知れません、
もしくは2~3年位で電池交換を行いその後汚れがたまったとか、
いずれにせよ、汚れの蓄積から考えてぎりぎりのタイミングで裏ぶたを開けての掃除ができて良かった、
もしこのままもう一年使っていたら中が腐っていたかも。



即分解洗浄して使用

適度なダメージ具合でいい感じの風合いになっています。


2015.5.17
“Ciaopanic TOKYO LAB.”のこのG-SHOCKを紹介しているページに書いていました、

敢えてロゴは目立たせないなどブランド色を消し、白という色の持つスタイリッシュさを最大限に表現。そのため文字盤にも黒を一切使わずリデザインし、まるで白いブレスレットをしているような印象を与える完全別注となっております。 

アクセサリーは使い込んでダメージが見えてきてからが勝負ですね、G-SHOCKは外観のダメージが勲章となる腕時計ですからその点でもふさわしいでしょう。
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