CASIO Baby-G BGX-120 (1559) エクストリーム720°

2013/09/29 4:26 に 鎌田武 が投稿
G-SHOCKが大きくて仕事の時にじゃまになりそうなのでひとまわり小さいBaby-Gを入手、
今回も中古をネットオークションで、

電池切れでベルトも汚れていたのでジャンク扱い、
さっそく電池を交換、電池はCR1616、コンビニでは売っていないけど100円ショップのダイソーで売ってました。
純正のベルトは大げさになるのですぐに取り外し自作ベルトを使用します、このBaby-Gは引き通しベルトが使えるようにベルト通しの付いたタイプです。

ベルト通しは幅20mmのベルトがピッタリサイズ、

プロテクターの有用性がよくわからないので外して使用してみます、Baby-Gってのは本来女性用なんですが、時計の大きさから言うと普通の時計ならメンズサイズですね、
カーキ色の引き通しベルトを使うとレディースには見えないでしょう。


電池交換

電池交換をしようと裏蓋を開けると日付が二つ記載されていました、ので自分も書いときます(^_^;)

最初の交換と思われるのが2005年3月、次が20年11月、これは平成20年のことだと思うので多分2008年11月ですね、3年半くらいで電池交換してます、
今回はしばらく電池切れしていたと思われるので約5年ぶりの電池交換と思われます。

※2013/10/6追記
ロイヤルブルーの自作引き通しベルト
カーキ色も良いのですが、今回ロイヤルブルーの引き通しベルトを自作しました。


PPベルトは1m74円、1mで自作引き通しベルトが3本位作れます
アジャスター(コキ)は白と黒が1個27円カラーが1個42円
今回アジャスターの一つをベルトと同系色のライトブルーにしてみたのですが、素直に白か黒にしたほうが良かったかも。



※2013/10/20追記
100円ショップのペット用の首輪のパーツで自作ベルト

ネット上で100円ショップで売っていたペット用の首輪で自作ベルトを作ったという話を見たので100円ショップに行ったついでに探してみると、
幅20mmのベルトで良さげなものがありました、

当初はベルトも利用しようと思ったのですが、ホットボンドでくっつかない材質だったので泣く泣く諦め手持ちのPPテープを使うこととし、金具だけ再利用します。

再利用したのはワンタッチバックルとアジャスター


ワンタッチバックルは首輪用だったのが幸いし適度なカーブの形状で腕にしても違和感がありません、
ただし、バックルをはめる時に腕の皮を挟むことがあるので要注意です(^_^;)

バックルがカーブ形状なら多少大きくても腕にフィットするというのは発見でした。
写真で見てなんとなくよさそうだな~とは思っても、やはり実際に使ってみないと具合はわかりませんでしたので。
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