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シャンプーやせっけんの功罪

2015/06/17 7:49 に 鎌田武 が投稿
私の頬の皮膚にはこのように周りからポコっと浮かんだような場所が幾つもあるのですが、
せっけんなどが直接触れると個の部分が腫れたように大きくなります、

シェービングの際にせっけんを泡立てて使うのですが、
せっけんに直接シェービングブラシをくっつけて泡立てたものを頬に塗るとダメです、

ところが、せっけんをネットに入れて間接的にシェービングブラシで泡立てると、泡自体も濃度の薄い泡になるのですが、頬の皮膚に変化はありません。

せっけんを完璧に泡立てることにより皮膚への刺激が少なくなったと考えるべきでしょう。

で、そのことに気がついたのは最近なんですが(^_^;)

実はこれを知ったことにより長年の疑問が解決したかもしれません、
それがシャンプーと頭皮の関係です。

頭皮が腫れたようになって痛い時が昔から多々有りました、痛いと言っても普段は感じないのですが、ブラッシングなどで触ると皮膚が敏感になってる感じの痛さです、
つまり、この場合もシャンプーをきちんと泡立てず、それが直接頭皮に付着したせいで頭皮が腫れたようになっていたのではないかと。

湯シャンを初めてからすっかり問題が無くなったので今更試してみようとは思いませんが(^_^;)

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